わたしが看護師だったころ 命の声に耳を傾けた20年 わたしが看護師だったころ 命の声に耳を傾けた20年

わたしが看護師だったころ 命の声に耳を傾けた20‪年‬

    • ¥2,400
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発行者による作品情報

わたしが看護師だったころ──命の声に耳を傾けた20年。看護とは、切断された手足を運ぶこと、患者の声音から投薬のタイミングを察すること、死にゆく子どもの足型をとること……ロンドンの病院で20年間勤務し、現在は小説家として活躍する著者が、看護師としての経験とその仕事の本質を優しくも冷静な眼差しで綴る

ジャンル
ノンフィクション
発売日
2019年
3月25日
言語
JA
日本語
ページ数
360
ページ
発行者
早川書房
販売元
Digital Publishing Initiatives Japan Co., Ltd.
サイズ
1.1
MB