「声」の資本主義 「声」の資本主義

「声」の資本主‪義‬

    • ¥1,300
    • ¥1,300

発行者による作品情報

「声」を複製し消費する社会の中で、音響メディアはいかに形づくられ、また同時に、人々の身体感覚はいかに変容していったのか――草創期のメディア状況を活写し、聴覚文化研究の端緒を開いた先駆的名著。

ジャンル
参考図書
発売日
2012年
5月2日
言語
JA
日本語
ページ数
312
ページ
発行者
河出書房新社
販売元
Digital Publishing Initiatives Japan Co., Ltd.
サイズ
33.9
MB
大学とは何か 大学とは何か
2011年
「文系学部廃止」の衝撃 「文系学部廃止」の衝撃
2016年
シリーズ日本近現代史 9 ポスト戦後社会 シリーズ日本近現代史 9 ポスト戦後社会
2009年
大学はもう死んでいる? トップユニバーシティーからの問題提起 大学はもう死んでいる? トップユニバーシティーからの問題提起
2020年
東京裏返し 社会学的街歩きガイド 東京裏返し 社会学的街歩きガイド
2020年
平成時代 平成時代
2019年