竹富島に移住して見つけた人生で大切なこと 竹富島に移住して見つけた人生で大切なこと

竹富島に移住して見つけた人生で大切なこ‪と‬

    • ¥1,900
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発行者による作品情報

65歳、島に家を建てて、暮らしはじめました
伝統家屋の家に住むということ、祭り、食、人々との交わり。
光と祈りあふれる島での日々を綴った八重山日記
著者は勤めていた大学を定年前に退職し竹富島に移住、赤瓦で平屋造りという伝統家屋の家を建て、65歳にして初めての一人暮らしを始めます。
人口330人、娯楽施設はもちろん、買い物ができる店もない「不便」な島。ですが、年間25もの祭事・行事がある島での暮らしは、つねに神様とともにあり、島の人たちとの深い人間関係にも守られています。
伝統家屋の家に暮らすということ、祭り、食、人々との交わり……。島で暮らすことの喜びとともに目覚め、喜びのうちに眠りに就く、移住最初の1年を綴りました。写真多数。

ジャンル
小説/文学
発売日
2025年
11月6日
言語
JA
日本語
ページ数
253
ページ
発行者
幻冬舎
販売元
Gentosha Inc.
サイズ
15
MB
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