老いは生のさなかにあり 老いは生のさなかにあり

老いは生のさなかにあ‪り‬

    • ¥550
    • ¥550

発行者による作品情報

「老境に至ってなお、盛運のいきおいを増してゆく人物は、『考える人』である」(はじめに――「老い」とはなにか)。徳川家康、豊臣秀吉、勝海舟、親鸞……。最期まで自らを磨きつづけ、昇りつめた先人たちは何を心の糧としたのか。歴史小説の第一人者である著者が、史実に名を刻んだ十二人の生きざまを通して説き明かす晩成への人生論。

ジャンル
小説/文学
発売日
2005年
3月28日
言語
JA
日本語
ページ数
200
ページ
発行者
幻冬舎
販売元
Gentosha Inc.
サイズ
782.4
KB
薩南示現流(1) 薩南示現流(1)
2015年
小説 渋沢栄一(上) 小説 渋沢栄一(上)
2007年
塚原卜伝十二番勝負 塚原卜伝十二番勝負
1985年
薩南示現流(2) 薩南示現流(2)
2015年
下天は夢か 一 下天は夢か 一
2008年
小説 渋沢栄一(下) 小説 渋沢栄一(下)
2007年