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発行者による作品情報

パチスロ情報誌【でちゃう!】にてコラム執筆中の長崎正吾 著


「ジャグラーで喰う技術」「ジャグラーで喰う技術2」「1/268を打って勝つ人負ける人」のセットとなります。


筆者は、パチスロのジャグラーシリーズのみを打ち、以下の収支を上げています。


合計 +3,295,300円/258日(12,772円/月)


2014年9月 +112,000円/8日

2014年8月 +18,000円/3日

2014年7月 +85,000円/6日

2014年6月 +31,000円/3日

2014年5月 +152,000円/12日

2014年4月 +45,000円/5日

2014年3月 +74,000円/6日

2014年2月 +53,000/5日

2014年1月 +64,000/7日

2013年12月 +134,800円/11日

2013年11月 +115,500円/9日

2013年10月 +107,000円/8日

2013年9月 +71,000円/7日

2013年8月 +181,500円/11日

2013年7月 +197,500円/6日

2013年6月 +132,000円/8日


2012年6月~2013年5月 +1,721,000円/154日


そのノウハウの全てを当書籍にて公開させていただきました。

よくある「BIG直撃打法」のような怪しい攻略法ではありません。


あくまでも「ジャグラーで勝つための考え方や立ち回り」を記載しております。

本書をお読みいただいた方の収支が、右肩上がりになることを願っております。


「ジャグラーで喰う技術1」〜目次抜粋〜

・『勝ち』の定義

・『勝ち』に近づく唯一の方法

・高設定の見抜き方1・2

・優良店の定義

・優良店の見つけ方1・2

・「運」は必要か?

・「打つ」「打たない」の判断力1・2

・ブドウのカウントは必要か

・設定変更の見抜き方1 ・2

・なぜ上げ狙いをするのか1・2

・ホールのクセを読む1・2

・データを取る(データ編)

・データを取る(収支編)

・見(ケン)できるか

・打ち続ける勇気

・高設定を捨てる勇気

・プラスの内にヤメる作戦は有効か

・ヤメ時は存在するか

・短時間実践は有利か

・ハマリの考察

・遠隔操作は存在するのか

・ジャグラー打ちの心得

・総まとめ


「ジャグラーで喰う技術2」 〜目次抜粋〜


ノーマルタイプしかなかった時代

・設定公開ブログは今も存在する

・旧イベントデーを知る方法

・スロッターブログより役立つ情報

・広告規制によって勝ちやすくなった

・店長からのサイン

・ライター来店イベントはオイシイ

・角台の考察

・稼働率から見る優良店

・途中交換の功罪

・設定変更を確信する時

・設定が「分かる」必要はあるのか?

・勝ち組の思考

・機種別 攻め時 ヤメ時

・あとがき

・立ち回り検定試験


1/268を打って勝つ人負ける人 ~目次抜粋~


・なぜREG1/268の台を打っても負けるのか

・設定6を超える台とは?

・アイジャグの設定5は捨てるべきか?

・据え置きならではの設定推測

・チェリー重複は設定推測に役立つのか

・確率が悪くても状況次第で粘り倒す

・グランドオープンにも良し悪しがある

・みんなのジャグラーは喰えるのか?

・負けてくれる客はいるか?

・結果思考からプロセス思考へ

・スロットの楽しみは高設定をツモること

・負けを減らすより、勝ちを伸ばす!

・BIG偏重思考からの脱却

・遠隔操作で負ける自分、勝つ他人

・負けを取り戻すのは今日じゃなくていい

・投資金額の上限は決めるべきか

ジャンル
アート/エンターテインメント
発売日
2013
10月21日
言語
JA
日本語
ページ数
93
ページ
発行者
長崎正吾
販売元
RIKIYA SAWADA
サイズ
664
KB

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