• ¥620

発行者による作品情報

2018年6月、密かに披露されたプロジェクト「Session One」。

衝撃的なその出合いから、今回の特集の構想はスタートした。

1970年に三宅デザイン事務所を立ち上げ、現在に至るまで、

トップクリエイターとして進化し続ける衣服デザイナー、三宅一生。

圧倒的に斬新で、オリジナリティあふれる彼の服は、

いかに生みだされているのか。そのすべてをPenは目撃した。



【完全保存版】 いまも尽きぬ創造のチカラ 三宅一生の仕事。

太古の記憶が甦る、「セッション ワン」の衝撃。

野生の服が切り開く、新しい時代の可能性。

服づくりの可能性を追求する、自由な実験室。

京都から発信し、伝統的な技術の継承を誓う。

軽く、しなやかに、再定義された男たちの服。

ジャーナリストの心を奪った、新しい日常着。

田中作品の魅力と日本の美を表現する、斬新なプロジェクト

アーヴィング・ペンと三宅一生、奇跡の仕事。

深淵な絆が生んだ、世界に誇る傑作ポスター

デザインを文化として伝え、継承するために。

シンケンでキケンな遊びは、どこへ向かう?



【第2特集】 2019年に読み返したい作家 サリンジャー、再び。



村上 龍の私とボルボ 〈#5〉

「本質を感じる知への旅」へ。

「スクワッド」の競演で、アジアを席捲した夜。

反町隆史が着ける、ブレない魅力の腕時計。

時計好きの“隠れ家”が、装い新たに登場。

日本市場限定の“特別なブルーラベル”

祈りの地で、ルーツに想いを馳せる夜。

匠の想いが響き合う、幸せな時を共有する。

Pen CREATOR AWARDS 2018

山陰の冬、心を震わすグランドツーリング



■ 両天秤の腕時計 〈vol.07〉 ── 並木浩一

■ 「黒モノ」家電コンシェルジュ ── 麻倉怜士

■ WHO’S WHO 超・仕事人

■ PEN’S EYE

ジャンル
小説/文学
発売日
2019
1月15日
言語
JA
日本語
ページ数
143
ページ
発行者
CCCメディアハウス
販売元
Mobilebook.jp, Inc
サイズ
68.1
MB

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