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発行者による作品情報

「平均年収300万円台」の時代がすぐそこまで来ている!
元ゴールドマン・サックス証券のエコノミストである村上尚己氏が、日本経済の問題を「日本人の給料減少」「日本経済が貧乏になった」という切り口で見ていくビジネス経済書。2000年までは世界第3位だった日本人の収入(=日本の一人あたりGDP)は、最低のときには世界19位にまで転落した。日本人の平均給与の推移を見ても、ピーク時(1998年)467万円から2011年には409万円にまで減少している。

ジャンル
ビジネス/マネー
発売日
2013
1月30日
言語
JA
日本語
ページ数
125
ページ
発行者
KADOKAWA
販売元
Book Walker Co., Ltd.
サイズ
24.8
MB

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