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発行者による作品情報

知ることは楽しい!

『That's 雑学』シリーズ第7弾!


◆特集1『紙幣の人』◇

★福澤諭吉「かなりの酒好きだった、女性の権利拡大を主張した、居合の達人だった、27歳まで童貞で女は妻しか知らなかった、和製漢語を創作した」

★樋口一葉「近眼だった、頭痛と肩こりに悩まされていた、婚約を解消された、師匠と男女関係があった?、危険な援助交際をしていた?」

★野口英世「ストーカーだった、金遣いが荒かった、借金の天才だった、結婚詐欺で渡米資金を捻出した、「英世」に改名した裏事情」

★新渡戸稲造「キリスト教徒だった、理数系科目が苦手だった、東大のレベルの低さに失望した、アメリカ人女性と国際結婚した、野球嫌いだった」

★夏目漱石「なかなか自分の間違いを認めない頑固者だった、DV(家庭内暴力)がひどかった、大の甘党だった、一度死んでいる、脳が保存されている」

★岩倉具視「賭博場の元締めだった?、天皇を毒殺した?、喧嘩上手だった、ちょんまげ命だった、日本初の私鉄を設立した」


◆特集2『信長秀吉家康、三英傑』◇

★信長「桶狭間の戦い一番手柄、阿波踊りのルーツ、配膳係…etc」

★秀吉「中国大返し、異国の地で不名誉な烙印、太閤様の金配り…etc」

★家康「敗戦後の家康像、武術の達人だった、家康の死因…etc」


その他・・・

「電話の発明悲喜劇」

「ドレミファソラシドには意味があるのか?」

「カラーのタイヤはなぜないの?」

「ランドセルと伊藤博文の関係」…etc、全部で50の雑学話が収録。


お友達や恋人との、会話に詰まった時のネタにでもどうでしょうか?!


【収録タイトル】

電話の発明悲喜劇

電子レンジの仕組み

一万円札「福澤諭吉(ふくざわ ゆきち)」エピソード

五千円札「樋口一葉(ひぐち いちよう)」エピソード

千円札「野口英世(のぐち ひでよ)」エピソード

五千円札「新渡戸稲造(にとべ いなぞう)」エピソード

千円札「夏目漱石(なつめ そうせき)」エピソード

五百円札「岩倉具視(いわくら ともみ)」エピソード

ドレミファソラシドには意味があるのか?

誰がネクタイを考案したのか?

タバコとマッチ、先に出来たのはタバコだが?

「おもちゃ」の語源

ダイヤモンドの意外な用途

ドライアイスでやけどするはずない

カラーのタイヤはなぜないの?

絹ごし豆腐と木綿豆腐の違い

花粉症は日本特有?

トルコ「親日」の原点。エルトゥールル号の話

ランドセルと伊藤博文の関係

尾張の大うつけ

「桶狭間の戦い」一番手柄

現場監督・信長。罰当たりの突貫工事

魔王の仏心

阿波踊りのルーツは信長にあり!?

芸術より政治。信長の名物狩り

配膳係・信長

イッツ・ショータイム、壮麗なる「御馬揃え」

人間五十年、下天は夢か。業火に燃え尽きた野望

しゃれこうべと酒盛り。織田信長

部下の妻に対する意外な気遣い。織田信長。

太閤様の出自あれこれ

藤吉郎の呟き戦術。清州城の石垣修理

中国大返し。羽柴秀吉の偽情報戦略

敵に悪魔の所業と思わせた、見事な演出。石垣一夜城

太閤様VSお稲荷様

天下人の肖像画

異国の地で不名誉な烙印。TAYCOSAMA

太閤様の金配り

最期に老醜をさらした天下人

黄金の茶室。豊臣秀吉

意外に奔放だった人質時代

慎重居士、甲斐の虎に挑む

弱り目に祟り目。敗戦後の家康像

「神君伊賀越え」家康最大のピンチ。忍者軍団が家康を救った

意外!武術の達人だった家康

日本初の健康マニア

倹約の成果か。家康の驚くべき蓄財

家康VS妖刀

食あたり?胃がん?自己診断?家康の死因

御医師・家康。徳川家康

ジャンル
歴史
発売日
2014
5月25日
言語
JA
日本語
ページ数
146
ページ
発行者
ArakawaBooks
販売元
Arakawa Internet LLC.
サイズ
624.3
KB

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