ソチ・オリンピック(2014)-平昌オリンピック(2018) 羽生結弦 連覇の軌跡 会見全‪文‬

    • $7.99
    • $7.99

Publisher Description

2018年2月17日、平昌オリンピックでのフィギュアスケート男子シングルにおいて、羽生結弦選手(ANA)が、1948年サンモリッツ、1952年オスロを連覇したディック・バトン氏(米国)以来、66年ぶりとなるオリンピック連覇という偉業を成し遂げました。

2017年11月に公式練習中にケガをして以来、ぶっつけ本番で迎えたフィギュアスケート男子シングルの16日のショートプログラム(SP)において、羽生選手は、111・68点と自己ベストに迫る高得点でトップに立ち、世界に復活を印象づけると、翌17日に行われたフリーでも206・17点を出し、合計317・85点で男子シングルとしては66年ぶりとなるオリンピック連覇を達成しました。

本書では、これまでの歩みを振り返りながら、平昌オリンピックでの公式会見を収録、羽生選手の魅力を伝えます。


※本書は『羽生結弦 会見全文』(2017年1月)に加筆・修正を加えたものです。

GENRE
Sports & Outdoors
RELEASED
2018
February 28
LANGUAGE
JA
Japanese
LENGTH
109
Pages
PUBLISHER
ゴマブックス株式会社
SELLER
Goma-Books Co., Ltd.
SIZE
1.4
MB

More Books by アスリート研究会

2018
2017
2016
2016