発行者による作品情報

『アインシュタイン博士のこと』は1865年から1950年まで活躍した物理学者、長岡半太郎の作品である。この本は「原子力の利用」について書いた作品。エネルギーの方程式についても説明する。この作品は底本の「長岡半太郎隨筆集 原子力時代の曙」では「個人伝記」としてまとめられている。

ジャンル
伝記/自叙伝
発売日
2015
3月1日
言語
JA
日本語
ページ数
4
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
16.2
KB

長岡半太郎の他のブック