ニコラオスの嘲笑(1‪)‬

警部補・森村つぐみ

    • 3.3 • 61件の評価

発行者による作品情報

警視庁の刑事・森村つぐみは愛する息子・優馬を育てながら忙しい日々を送るシングルマザー。一方、倉庫作業のアルバイト青年・加治清は、ひょんなことから職場の田原まりもに興味を持ち始めるが、クリスマスイブの初デートの夜、凄惨な殺人事件が起きて……。「きらきらひかる」の郷田マモラが贈る、渾身の警察ミステリー、待望の電子化! 主婦と生活社刊。

ジャンル
マンガ/グラフィックノベル
発売日
2015年
6月5日
言語
JA
日本語
ページ数
163
ページ
発行者
主婦と生活社
販売元
Mobilebook.jp, Inc
サイズ
98.4
MB

カスタマーレビュー

**ナナイロ**

長い…

1〜8巻まで読みましたが、ずっと同じ事件を追ってるんですね。
続きが気になって次巻へ読み進めましたが、疲れます。

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