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発行者による作品情報

▼第1話/法律でダメって言われても、観たい気持ちは消えない▼第2話/人生に必要な人とはだいたい出会うようにできている▼第3話/仮面の下の涙も汗も、ヒーローだから見せられない▼第4話/それは、光で時を切り取る機械▼第5話/THE END OF THE WORLD(1) 君が望んだ三千世界▼第6話/THE END OF THE WORLD(2) 神さまが棲むという城▼第7話/THE END OF THE WORLD(3) 天照の箱庭▼第8話/THE END OF THE WORLD(4) 世界に届く声で▼第9話/THE END OF THE WORLD(5) 終わりへの予兆▼第10話/THE END OF THE WORLD(6) 力への意志▼第11話/THE END OF THE WORLD(7) 左手に愛を誓い●

主な登場人物/綾崎ハヤテ(1億5000万円の借金を背負い、ナギに執事として仕える16歳。不幸さ加減なら誰にも負けない自信あり)、三千院ナギ(超お金持ち・三千院家の一人娘。13歳。ハヤテに愛の告白をされたと思い込む)●
あらすじ/ワタルのレンタルビデオ店で、間違って棚に置かれていたR-18指定DVDを見つけたナギ。好奇心から借り出して1人で鑑賞を始めるが、実はそのDVDは、’80年代に社会現象とまでなったゾンビが出てくるホラー映画だった! 見終えてからも恐怖が焼き付いてしまったナギは、ハヤテの服をつかんだまま離そうとしなくなってしまい…?(第1話)●
本巻の特徴/ダメ親のもとから逃げだした幼少時代のハヤテが、謎の花園で出会ったひとりの少女。愛と冒険の思い出を描いた長編エピソード“あーたん編”がスタート!●
その他の登場人物/マリア(三千院家のメイド。美人で面倒見のいい17歳)、桂ヒナギク(白皇学院の生徒会長。才色兼備)、桂雪路(ヒナギクの姉。白皇学院の教師だが、かなりのダメ大人)、西沢歩(ハヤテの元同級生。特徴がないのが特徴な娘)、鷺ノ宮伊澄(ナギの親友。世間知らずの天然お嬢様)、愛沢咲夜(ナギの親戚で幼なじみ。お笑いに厳しい13歳)、瀬川泉・花菱美希・朝風理沙(生徒会3人娘。ハヤテやナギのクラスメート)

ジャンル
マンガ/グラフィックノベル
発売日
2008年
10月17日
言語
JA
日本語
ページ数
192
ページ
発行者
小学館
販売元
Shogakukan, Inc.
サイズ
46.2
MB

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