• ¥660

発行者による作品情報

人の手を渡ってきた本は、誰かの秘密を宿している。やがて彼女に読み解かれるまで――鎌倉の片隅で、美しき女店主と無骨な青年店員がおりなす珠玉のビブリオミステリ、開幕。累計310万部の大人気シリーズを、俊英・交田稜が瑞々しい筆致で再生する。これは古書が導く“絆”の物語。

ジャンル
マンガ/グラフィックノベル
発売日
2012
12月21日
言語
JA
日本語
ページ数
178
ページ
発行者
講談社
販売元
Kodansha Ltd.
サイズ
63.7
MB

カスタマーレビュー

かのえねむつき

絵が良かった

ドラマで気になって読みました。
題材は真新しいのですが、よくあるハウツー物だと思います。
主人公の本が読めないゆえに、本に対する真摯な姿勢に好感を持ちました。栞子の推理はよく分からないですが、いかにもという感じで、答えを知っている作者(栞子)ならではの推理に思えて、
それ程スゴイとは思えないのですが…
読み足りないのでしょうか?
その点、絵は丁寧に描かれていてとても良いです。

アンパンマンばいきんまん

おもしろい

おもしろい

cmbmana

イマイチ

漫画はイマイチ

三上延 & 交田稜の他のブック

このシリーズの他のブック