不妊治療の光と‪影‬

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発行者による作品情報

「卵子の老化」に晩婚化、治療費総額数百万円。
不妊治療の不確実性は大きく、結局出産できるのは全体の半数以下だ。
治療方針は医療機関によって大きくバラつきがあるため、
不妊夫婦は様々な情報に引っ張られながらさまよっていく。
医療はビジネス化し、夫婦は疲弊していく。
不妊治療で救われた夫婦が多くいる一方で、
見過ごされてきた「影」の部分に迫る。

※本書は月刊誌『WEDGE』2013年7月号の特集記事を編集し、電子化したものです。

ジャンル
健康/心と体
発売日
2013年
9月30日
言語
JA
日本語
ページ数
10
ページ
発行者
ウェッジ
販売元
Digital Publishing Initiatives Japan Co., Ltd.
サイズ
2.7
MB

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