南洲手抄言志‪録‬

南洲手抄言志録

秋月種樹 その他
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発行者による作品情報

この作品の作家は、(投書家一)秋月種樹(あきづき たねたつ)は、幕末・明治期の政治家。日向国高鍋藩の世嗣。貴族院議員、参与、明治天皇侍読。詩文に優れ、書家としても知られる。(投書家二)佐藤一斎(さとういっさい、安永元年10月20日(1772年11月14日-安政6年9月24日(1859年10月19日))は、美濃国岩村藩出身の著名な儒学者。『南洲手抄言志録(03 南洲手抄言志録)』は底本の「南洲手抄言志録」では「伝記&回想録」としてまとめられている。初出は「南洲手抄言志録」博文社、1888(明治21)年5月17日。

ジャンル
伝記/自叙伝
発売日
1888年
5月16日
言語
JA
日本語
ページ数
41
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
38.7
KB

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