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発行者による作品情報

世間の多くから「昔からエリートだった」と思われている日本を代表する企業家・三木谷浩史は、実は相当な悪童だった。問題児だった。平均以下の成績。有名私立中学退学。熱中したのはテニスだけ。教師を悩ませ、手をわずらわせ続けた。だが少年は両親の愛に包まれて成長した。本人、両親、そして関係者への取材を経て、初めて明らかにされた実像。

ジャンル
伝記/自叙伝
発売日
2019
8月6日
言語
JA
日本語
ページ数
206
ページ
発行者
幻冬舎
販売元
Gentosha Inc.
サイズ
1.4
MB

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