日本人傭兵の危険でおかしい戦場暮ら‪し‬

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発行者による作品情報

本物の戦場で傭兵をしていた、軍事評論家・高部正樹を描いたコミックエッセイ。傭兵の報酬は? 食事はどうする? どうやって傭兵になるの? といった生活の裏側から、現地の市民との関係性、死にそうになった体験、戦闘の詳細、少年兵の実情などの報道されない真実まで、 本物の戦場のリアルを描きます。
★単行本カバー下画像収録★

ジャンル
マンガ/グラフィックノベル
発売日
2020年
11月12日
言語
JA
日本語
ページ数
128
ページ
発行者
竹書房
販売元
Digital Publishing Initiatives Japan Co., Ltd.
サイズ
133.9
MB

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