発行者による作品情報

『画道と女性』は、明治(1875年4月23日) - 昭和(1949年8月27日)にかけて活躍した日本画家、上村松園の作品。初出は「大毎美術 第九巻第三号」1930(昭和5)年3月。作品で登場するのは、「風俗画の時代に就いて」「若い女性の画家志願に就いて」「余技に対する解釈に就いて」の3つ。

ジャンル
アート/エンターテインメント
発売日
1934
3月2日
言語
JA
日本語
ページ数
8
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
14.4
KB

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