石牟礼道子 石牟礼道子

石牟礼道‪子‬

    • ¥3,200
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発行者による作品情報

『苦海浄土』で知られる、戦後日本文学における最重要作家。ふるさと水俣で過ごした幼少時の甘い記憶が豊かに綴られる。「椿の海の記」他、エッセイ「タデ子の記」、詩などを収録。

月報=多和田葉子/小野正嗣

ジャンル
小説/文学
発売日
2015年
10月14日
言語
JA
日本語
ページ数
536
ページ
発行者
河出書房新社
販売元
Digital Publishing Initiatives Japan Co., Ltd.
サイズ
2.4
MB
苦海浄土 わが水俣病 苦海浄土 わが水俣病
1972年
椿の海の記 椿の海の記
2013年
新版 死を想う 新版 死を想う
2018年
天の魚 ―続・苦海浄土― 天の魚 ―続・苦海浄土―
1980年
十六夜橋 十六夜橋
1999年
なみだふるはな なみだふるはな
2020年