悲しき玩‪具‬

―一握の砂以後―

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発行者による作品情報

『悲しき玩具(強権、純粋自然主義の最後および明日の考察)』は、明治時代の日本の歌人、詩人石川啄木。本名は石川一(いしかわはじめ)。この作品は底本の「「日本文学全集 12 国木田独歩 石川啄木集」集英社」では「評論・文学研究」としてまとめられている。

ジャンル
小説/文学
発売日
1916年
1月1日
言語
JA
日本語
ページ数
13
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
15.9
KB

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