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発行者による作品情報

首斬り朝大合本版1刀哭の章

傑作時代劇コミック『首斬り朝』が大合本となって登場!(1~3巻収録)

1巻内容紹介

処刑執行人の山田朝右衛門、通称首切り朝。処刑の間際の人間模様を描く、小池一夫の新境地。

2巻内容紹介

妖刀として名高い、かの千字村正が首切り朝の元へ持ち込まれる。災いをもたらす妖刀の影には陰謀が付きまとっていた・・・・。

3巻内容紹介

悪徳商人を成敗した侍が首切り朝の元に連行されてきた。その侍は首切りと旧知の仲だった。首切りがとった行動とは?

ジャンル
マンガ/グラフィックノベル
発売日
2018
11月30日
言語
JA
日本語
ページ数
733
ページ
発行者
ゴマブックス株式会社
販売元
Goma-Books Co., Ltd.
サイズ
346
MB

カスタマーレビュー

杖突童子

是非ご一読を

実在した首斬り執行人山田浅右衛門をモデルとした小池一夫と小島剛夕の快作。
小島剛夕の画は現代では目にすることの無い文化財的なものとして必見。

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