城の崎にて・小僧の神‪様‬

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発行者による作品情報

志賀直哉(しがなおや、1883年(明治16年)2月20日-1971年(昭和46年)10月21日)は、明治から昭和にかけて活躍した日本の小説家。白樺派を代表する小説家のひとりで、その後の多くの日本人作家に影響を与えた。代表作に『暗夜行路』『和解』『小僧の神様』『城の崎にて』など。

ジャンル
小説/文学
発売日
2016年
6月12日
言語
JA
日本語
ページ数
173
ページ
発行者
Books Pub
販売元
KONSTANTIN FAMARSKII
サイズ
5.2
MB

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