架空OL日記 1

    • 4.2 • 19件の評価
    • ¥590
    • ¥590

発行者による作品情報

バカリズム、OLなりすましブログ文庫版を電子化!

会社のあとに、デパートの化粧品売り場をチェックしたり、しめにラーメン食べて焦ってジムに行くけど、お腹はぼっこりのまま。それが私。
寝坊して遅刻しそうになり、髪はボサボサ、眉だけ描いた緊急メイク状態で電車に乗ったら高校時代のかっこいい先輩にばったり遭遇。なのに、会社に行ったらいつもと同じといわれてしまう。それが私。
ジムで腹筋が割れてスタッフに間違われたりする同僚マキちゃん、いろんな意味で天然すぎる後輩サエちゃんたちとの半笑いな日々。
バカリズムが、OLになりきって書いた伝説のブログ、文庫版を電子化!

ジャンル
小説/文学
発売日
2013年
5月5日
言語
JA
日本語
ページ数
240
ページ
発行者
小学館
販売元
Shogakukan, Inc.
サイズ
1.9
MB

カスタマーレビュー

ptwwjgznjj

OLの気持ちがわかる?本

確かにバカリズムさんの雰囲気凄く出てて読んでいてとてもフッとなる瞬間は多かった。
でも、読み終わった後、特に何も感じなかった気がしないこともない。架空OL日記を読んでいるだけなので特に展開はなくただただ日記。しかし、その感覚がまた癖にならないこともない。2も読んでみたい気もすることもないので、読んでみようと思う。OLの方は共感できるかどうかは自分もOLにならないとわからないことだと感じた。

ニックネーム欄

だいすき

コントを見るのもだいすきだし、これもすきです。推します。2巻も買いに行きます。

バカリズムの他のブック

2013年
2021年
2018年

カスタマーはこんな商品も購入

2022年
2014年
2018年
2021年
2020年
2016年

このシリーズの他のブック