ドロヘドロ(13‪)‬

    • 4.1 • 38件の評価
    • ¥880
    • ¥880

発行者による作品情報

▼第74話/十字のニュース▼第75話/イデア・ドローム▼第76話/ラッキー★ジャーク▼第77話/序ウキュウ魔法▼第78話/破チアワセのバラッド▼第79話/急&A▼魔のおまけ

●主な登場人物/カイマン(魔法で爬虫類の頭に変えられた男。かけられた魔法は解け、現在は消滅)、ニカイドウ(カイマンの友達。「ホール」で食堂を経営している。武道の心得もあるし、実は「時を操る魔法使い」。再び煙にとらわれた)
●あらすじ/殺された煙の居場所(?)を捜しに来た心と能井を返り討ちにした壊と「十字目」たちは、煙の屋敷をそのまま占拠し、一躍リッチな生活に。力の弱い魔法使いたちからも支持を集める、ウハウハな状況かと思いきや、ボスである壊の考えや行動には、毒蛾を始めとする十字目一味も戸惑うままだった。一方その頃、会川は…!?(第74話)
●本巻の特徴/「十字目」リーダー・壊の謎、夏木の謎、そして会川の謎。交叉する謎のすき間から、核心が見えてくる最新集!!
●その他の登場人物/壊(魔法の力の弱い十字目たちに崇拝されていた“ボス”。煙を殺害)、煙(“魔法使いの世界”のリーダーとして君臨してきたが、殺されてしまった)、心(煙の雇った殺し屋。先輩格。何でもバラす)、能井(煙の雇った殺し屋。後輩格。こちらは何でも直す)、毒蛾(懐の留守を守った十字目一派の中心メンバー)、 カスカベ(「ホール」の世界の魔法の研究者。魔法で少年の姿に変えられた)、 藤田(相方・松村とホールに魔法の練習に来て、カイマンに襲われた)、 恵比寿(爬虫類の魔法を使う)

ジャンル
マンガ/グラフィックノベル
発売日
2008年
9月30日
言語
JA
日本語
ページ数
182
ページ
発行者
小学館
販売元
Shogakukan, Inc.
サイズ
75.3
MB

林田球の他のブック

2018年
2018年
2005年
2005年
2007年
2007年

このシリーズの他のブック

2009年
2010年
2010年
2011年
2012年
2013年