発行者による作品情報

「千年後の世界」は明治から昭和時代にかけて活躍した日本の小説家、SF作家、推理作家、漫画家、科学解説家である海野十三のSF小説。この作品は不老不死を実現させ、地球を捨てて金星へ移民する人類の皮肉を描く空想科学的小説。

ジャンル
小説/文学
発売日
1980
1月16日
言語
JA
日本語
ページ数
13
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
16.4
KB

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