死に至る‪病‬

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発行者による作品情報

「死に至る病」とは絶望のことである。本書はキェルケゴールが絶望の暗黒面を心理学的に掘りさげつつ、人間というものの本質を激しく追求したものであるが、繊細深刻をきわめる絶望者の心理描写の中には、多分に著者自身の自己分析と自己告白とが含まれている。ここに著者の哲学的思索の根本的な特色がある。

ジャンル
ノンフィクション
発売日
1939年
11月29日
言語
JA
日本語
ページ数
262
ページ
発行者
岩波書店
販売元
Mobilebook.jp, Inc
サイズ
3
MB

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