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発行者による作品情報

小学校1年生の時、死ぬことを思い怖くなった、という堀江さん、それは今でも変わらず、死ぬことを考えないように、のんびりしないようにするという。「死ぬ」ということはどういうことなのだろうか。「生きる」ということはどういうことなのだろうか。この当たり前であることを今、改めて一緒に考えてみたいと思う。戦争体験もし、いくつもの死を経験してきた瀬戸内寂聴さんに、小学校1年生から独特の死生観を持つ堀江さんが聞く、という形でこの二つのことを解き明かしていこう。

ジャンル
ノンフィクション
発売日
2014
2月26日
言語
JA
日本語
ページ数
13
ページ
発行者
KADOKAWA
販売元
Book Walker Co., Ltd.
サイズ
1.7
MB

カスタマーレビュー

jami116

一つの生き方として

好き嫌いはあるでしょうが、生きていく上での一つの考え方を学べました。
生きるという意味を見つめ直すヒントになるかなと。

ゆり爺

さすが寂聴さん

90過ぎても枯れない寂聴さんにホリエモンがやや押され気味婆さまの毒気が勝るのが面白い。

ヘリちゃん

面白かった

なるほどと言う内容でした

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