街道をゆく 16

叡山の諸道

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発行者による作品情報

「すべてが鬱金色のなかに沈んでいる。……私は、中世の光と影のなかへ連れ込まれてしまっている」。最澄が開き、後に時の権力と真っ向から対峙する一大勢力となった比叡山。法然、親鸞らの反逆者を生んだ中世最大の学林の様々な相貌を描く。

ジャンル
歴史
発売日
2008年
11月30日
言語
JA
日本語
ページ数
288
ページ
発行者
朝日新聞出版
販売元
Asahi Shimbun Publications Inc.
サイズ
1.5
MB

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