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発行者による作品情報

バスクは浮世の国ではない。常世の、本質的な国であるような感じがする──日本史のなかでもっとも印象的だった「南蛮人」の代表、宣教師フランシスコ・ザビエルの痕跡を求め、パリからザビエルの生地であるバスク地方へと訪ね歩く。

ジャンル
歴史
発売日
2009
1月30日
言語
JA
日本語
ページ数
440
ページ
発行者
朝日新聞出版
販売元
Asahi Shimbun Publications Inc.
サイズ
1.7
MB

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