妹さえいればいい。7

    • 4.6 • 29件の評価
    • ¥630
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発行者による作品情報

お付き合いはじめました。

ついに付き合うことになった羽島伊月と可児那由多。恋も仕事も充実して、ますますリア充真っ盛りとなる2人。そんな2人の交際をきっかけに、羽島千尋、白川京、不破春斗、それから何故か大野アシュリーの心境にも変化が訪れるのだった。千尋の前には新たなライバルが出現し、春斗は彼を慕う新人作家(巨乳)・相生初に熱いアプローチを受ける。近づいてくるクリスマスの足音。変わりゆくもの、変わらないもの。大人気青春ラブコメ群像劇、待望の第7弾! 作家や税理士や女子大生たちの、新たな物語が幕を開ける――。

※「ガ報」付き!

※ガガガ10周年電子特典!シリーズ既刊すべてのカバーイラスト付き!

※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。

ジャンル
小説/文学
発売日
2017年
5月23日
言語
JA
日本語
ページ数
264
ページ
発行者
小学館
販売元
Shogakukan, Inc.
サイズ
19.7
MB

カスタマーレビュー

あわはかまわはあ

面白かった

面白かったです。最高。
登場人物全員主人公感が好きです。
文字サイズによって文章の一部が表示されないバグがありました。

加藤信者

今まで本当に面白かったのに少し残念

なんでラノベの小説でヤるんですか?意味が分からない。全然萌えなくなるし可愛い所があれで埋め尽くされてキャラが壊れるでる感じ。
もう那由多ルートで決まりとか妹の存在する意味がない感じがする。
あれ以外はとても面白くとても感動しましたが。感動した後にあれは本当にイラッてきますね

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