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発行者による作品情報

「あの『汚い紙切れ』に価値があると考えている人がいまだにいるなんて、バカじゃないの?」「お金はフィクションであり、幻想にすぎない。その『本質』を理解していない人があまりに多すぎる」お金の基礎知識や本質、哲学や未来予想まで、堀江貴文のマネー観がこの一冊ですべてわかる、「お金の教科書」! ツイッターで話題を集めた「老後2000万円問題」の本質や、「手取り14万の『お前が終わってる』」発言の真意など、最新時事ネタについても深く斬り込みます。

ジャンル
ビジネス/マネー
発売日
2020
2月13日
言語
JA
日本語
ページ数
224
ページ
発行者
宝島社
販売元
Digital Publishing Initiatives Japan Co., Ltd.
サイズ
15.9
MB

カスタマーレビュー

Masuda rei

信用がお金よりも大事

当たり前の正論ばかりなのですがとても面白く、いつものようにあっという間に読み終わりました!

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