発行者による作品情報

「殺人の涯」は明治から昭和時代にかけて活躍した日本の小説家、SF作家、推理作家、漫画家、科学解説家である海野十三の小説。妻を殺害し死体を溶かしてしまうが殺す気はなかったと後悔する“私”を書く幻想ホラー作。

ジャンル
小説/文学
発売日
1937
10月2日
言語
JA
日本語
ページ数
5
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
9.3
KB

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