発行者による作品情報

『白雪姫』は、ドイツの言語学者で文学者及び法学者ヤーコプ・ルートヴィヒ・カール・グリム。この作品は底本の「「グリム 世界名作 白雪姫」光文社」では「ドイツの文学・文芸」としてまとめられている。

ジャンル
小説/文学
発売日
1953
3月6日
言語
JA
日本語
ページ数
19
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
15.3
KB

カスタマーレビュー

食事より読書

白雪姫の真相

けっこう楽しめた!なかなか面白い‼︎
世の中で出回っている白雪姫の絵本では省かれている本当の事情がわかる。
こっちの方が現実味がある。
さすが原作!

ぐろあにに

えっ

p63最後「ふと見れば、わ」で終わってたんですけど、続き気になります。そんな宙ぶらりんあります?

しなもんゆりあ

私の知ってた白雪姫って…

白雪姫は継母に何で殺されかけますか。
最後継母はどうなりますか。

この物語を読めば、ちゃんとした解答ができるでしょう。

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