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発行者による作品情報

1976年、24歳にして芥川賞、群像新人賞を受賞した村上龍のデビュー作「限りなく透明に近いブルー」。

基地の街、福生(ふっさ)で暮らす若い男女の荒廃していく日々を描いた本作品は、その衝撃的な内容と斬新な表現方法によって、当時の文芸界に大きな衝撃を与えた。海外でも多数翻訳され、発売から35年以上経った今でも色褪せることなく、多くの若者に読まれてきた本作品が遂に電子書籍となって登場。

ジャンル
小説/文学
発売日
2014
1月22日
言語
JA
日本語
ページ数
127
ページ
発行者
村上龍電子本製作所/G2010
販売元
G2010 Co, Ltd.
サイズ
1.7
MB

カスタマーレビュー

2Cent's

龍さん読みましたよ!

N.Yではお世話にありました。有難う御座いました。長生さんの紹介でお会いした慶太です。この1冊からほとんど読みあさりました(笑

evelyn26

Hi

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