発行者による作品情報

明治時代のは日本の小説家、評論家、英文学者夏目漱石。本名、金之助(きんのすけ)。『草枕』は底本の「「夏目漱石全集3」ちくま文庫、筑摩書房」では「日本の小説・文芸」としてまとめられている。本書で登場するのは、「(第一~十三)」などが収録されている。初出は「新小説」1906(明治39)年9月。

ジャンル
小説/文学
発売日
1910
9月1日
言語
JA
日本語
ページ数
175
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
146.6
KB

カスタマーレビュー

Sho0630

良いです

漱石の本が無料で読めるとは有難い。

パナマ珈琲

ダブってますよ

十二章の途中、主人公が漢詩を書いた後、
「寝返りをして、声の響いた方を見ると、山の出鼻を回って、雑木の間から、一人の男があらわれた。」
から、
「男は無論例の野武士である。相手は?相手は女である。那美さんである。」
まで、連続して繰り返しています。
修正お願いします。

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